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Auto Business Suite

 

ABS適合性診断テスト

お客様の業務とABSテンプレートの適合診断(簡易版)をお試しいただけます。
テンプレートを活用したSAP ERP導入では、お客様の業種、業務形態とテンプレートの相性(適合性)が鍵となります。
ABSテンプレートとの適合性を確認することができます。

全て入力し、ページ下部の「診断結果を見る」ボタンをクリックしてください。

 
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Q1. 業種について、以下の中から選択してください。
自動車関連組立製造業 非自動車関連組立製造業 その他
購買・在庫管理
Q2. 発注形態について、以下の中から選択してください。(複数選択可)
MRP 発注 製番発注 発注点発注 個別発注 その他
Q3. 仕入単価はどのように種類分けされているか、以下の中から選択してください。(複数選択可)
品目別 品目・仕入先別 個別契約(有効日付)により設定 その他
Q4. 納入タイミングを選択してください。(複数選択可)
月に一回 週に一回 日に一回 多回(同期)納入
Q5. ロット管理について選択してください。
ロット管理有り ロット管理無し ロット管理有り無し混在
Q6. 棚卸単位について選択してください。
工場(倉庫)、品目コードで棚卸 ロット、工場(倉庫)、品目コードで棚卸 その他
生産管理
Q7. 生産形態について選択してください。(複数選択可)
見込生産(内示および需要予測により、製品を計画生産)
半見込生産(半製品を計画生産し、受注により最終製品組立)
同期生産(得意先ライン情報を元に生産)
個別受注生産(受注してから個別に生産)
その他
Q8. 部品構成表について選択してください。
サマリー型BOMを使用 ストラクチャ型BOMを使用
Q9. BOM管理について選択してください。
製造BOMは、システム管理され、設計変更都度メンテナンスされている
製造BOMは、システム管理しているが、設計変更にメンテナンスが追いつかない
製造BOMは、システム管理していない
Q10. 材料払出方法について選択してください。
完成時に予定数を自動出庫処理(バックフラッシュ)し、別途(月次等)差分調整している
製造出庫、支給出庫時に、都度出庫処理をしている
製造出庫、支給出庫時に、数量管理は行わず、日次で在庫調整している
製造出庫、支給出庫時に、数量管理は行わず、月次で在庫調整している
その他
Q11. 標準作業時間の設定値について選択してください。
設計時の見積標準時間を使用している
試作段階での習熟度で実際に時間を計り設定している
量産が開始するまでは標準時間は設定していない
その他
標準時間を設定していない
Q12. 設計変更管理について選択してください。
設計変更時に、部品番号を有意番号(追番管理)で取得している
設計変更時に、部品番号を無意番号(追番管理)で取得している
設計変更時に、部品番号を変更していない
Q13. 外注管理について選択してください。(複数選択可)
外注先へ部品、材料を無償支給している
外注先へ部品、材料を有償支給している
外注をしていない
販売管理
Q14. 該当する販売形態について選択してください。(複数選択可)
通常販売(自社製品を販売先へ)
預託販売
直送販売(仕入先から販売先へ)
その他
Q15. 販売単価について選択してください。(複数選択可)
品目別に設定
品目・得意先別に設定
品目・得意先、納品先別に設定
個別契約(有効日付)により設定
その他
Q16. 出荷タイミングについて選択してください。(複数選択可)
月に一回 週に一回 日に一回 多回(同期)納入
Q17. 請求管理について選択してください。
請求書は発行していない
得意先の検収データに基づいて、請求書を月次で発行している
自社の請求に基づき、月次で発行している
請求書を取引都度発行している
その他
Q18. 売上基準について選択してください。
出荷基準 着荷基準 検収基準 その他
ロジスティクス共通
Q19. 単価未決取引について選択してください。
販売・購買の両方 販売のみ 購買のみ 単価未決取引なし
管理会計
Q20. 原価計算方法について選択してください。
個別実際原価計算 工程別実際原価計算 標準原価計算 その他
Q21. 棚卸評価方法について選択してください。
月次総平均法 移動平均法 先入先出法 後入先出法 個別法
最終仕入原価法 その他